■ 本でブランディング

本を出版し、その本が有名になれば、
著者自身も有名になります。
 
これは通常の本でも電子書籍でも同じです。
 
本であればまとまった知識を読者に提供できますし、
読者は「この人からもっといろいろ教えてもらいたい」
と思う可能性も十分にあります。
 
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しかし、電子書籍では口コミ評価が簡単に表示されてしまうので、
マイナスに作用する場合もあります。
 
一度悪い評価がついてしまうと、購入されにくくなってしまいます。
また、簡単に検索することができてしまうので、他のシリーズ本にも影響を与えます。
 
こういったことに注意して、
”本当に良い本”
を書くように心がけることが大切です。
 
 
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